我が家のいもの天ぷらは、さつまいもとじゃがいもの両方を作ります。いもの天ぷらとしてはどちらも美味しいのですが、甘みを好む人はさつまいもの天ぷらが良いでしょうし、フライドポテトのように塩をかけて食べることを好む人はじゃがいもの天ぷらをお勧めします。我が家においては、両方のいもの天ぷらを作ることで、食べて飽きることがないようにしています。どちらか片方のいもの天ぷらを作ると不満が出ます。これが家族喧嘩にならないひとつの方法でもあると言えるでしょう。さつまいもと言えば、代表的な秋の味覚です。焼き芋やふかし芋にして食べてもおいしいのですが、さつまいもの天ぷらもとてもおいしいと思います。揚げたてのさつまいもの天ぷらは、そのまま食べてもさつまいものやさしい甘さでとてもおいしいと思います。しかし天つゆにたっぷりつけても、さつまいもの甘さと天つゆの塩味が、良い組み合わせとなっておいしいのです。同様に塩味だけで食べたり、しょうゆ味だけで食べるのもとてもおいしいのです。
ソニーは、コンパクトデジタルカメラ「Cyber-Shot(サイバーショット)」の新製品として、タッチパネルを搭載した「DSC-WX30」「DSC-TX55」と、CCDセンサ搭載の「DSC-W550」を8月5日から順次発売する。
【写真入りの記事】
35mmフィルムカメラ換算でレンズ焦点距離25-125mmの光学5倍ズームレンズをもつ「DSC-WX30」と、26-130mmの光学5倍ズームレンズをもつ「DSC-TX55」は、ともに有効約1620万画素1/2.3型の裏面照射型「Exmor R(エクスモア アール)CMOSセンサー」を搭載。数百の内蔵データを参照して、写真の解像感を向上させる独自技術「全画素超解像技術」によって、光学5倍ズームレンズで高精細な10倍ズーム撮影ができる。
動画記録フォーマットは、AVCHD、MP4。光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正を併用する「動画手ブレ補正 アクティブモード」で、広角側だけでなく望遠側の手ブレ補正を実現。歩きながらや、ズームを用いた撮影でも手ブレを抑えることができる。
このほか、静止画で特殊効果が楽しめる「ピクチャーエフェクト」を搭載。被写体が小さくなったように撮影できる「ミニチュア」や、被写体を絵に描いたような写真が撮影できる「絵画調HDR」など、七つの特殊効果を選んで、いつもとは違った撮影が楽しめる。
「DSC-WX30」は、幅92.2×高さ 51.9×奥行き19.1mmで、重さは約117g。タッチパネルは感圧式を採用している。そのほか、かざしたり置いたりするだけで、画像が転送できる「TransferJet」に対応する。カラーは、シルバー、ブラック、バイオレット、ピンク、ゴールドで、実勢価格は3万円前後の見込み。
「DSC-TX55」は92.9×高さ54.4×奥行き13.2mmで、重さは約約109g。タッチパネルは静電式。シルバー、ブラック、レッド、ブラウン、ゴールドで、実勢価格は3万8000円前後の見込み。
「DSC-W550」は、「全画素超解像技術」や「ピクチャーエフェクト」などを搭載していないシンプルモデル。有効1410万画素のCCDを搭載し、レンズは焦点距離26-104mm(35mmフィルムカメラ換算)の光学4倍ズーム。モニタは3.0型液晶で、タッチパネル操作には対応していない。動画記録フォーマットはMotion JPEG。本体サイズは、幅95.9mm×高さ57.3×奥行き19.3mmで、重さは約122g。本体カラーは、シルバー、ブラック、ブルー、ピンク、グリーン。実勢価格は1万5000円前後の見込み。
【関連記事】
売れ筋ランキング【コンパクトデジタルカメラ】
ソニーのコンデジ「サイバーショット」、30倍ズーム「DSC-HX100V」と16倍ズーム「DSC-HX9V」
キヤノン、撮影補助機能満載の初心者向けコンパクトデジタルカメラ「PowerShot A3300 IS」
リコー、HOYAの「PENTAX」デジタルカメラ事業を買収
パナソニック、光学16倍ズームのエントリーデジカメ「DMC-TZ18」
バンダイチャンネルは、アニメ動画配信サービス「BANDAICHANNEL」で、8月1日12時から、対象作品をPC、スマートフォン、タブレット端末で、好きなときに好きなだけ視聴できる「月額1000円見放題」サービスを開始する。料金は税込みで月額1050円。
【画像入りの記事】
これまでは作品ごとに都度課金する仕組みで、価格は1話100〜200円程度だった。例えば、2クール約26話のテレビアニメの場合、全話視聴すると約2000円かかり、単話で2日、複数話では7日など、視聴期間の制限があった。
「月額1000円見放題」サービスでは、見放題の対象作品であれば、時間の制約なく視聴できる。また、従来の都度課金サービス同様、PC、スマートフォン、iPadなどのタブレット端末のいずれかで登録すれば、すべての機器で視聴ができ、いつでも、どこでも、何回でも対象作品を視聴することができる。
見放題の対象作品は、現在、TV放送中の話題作『アイドルマスター』『輪るピングドラム』『ダンタリアンの書架』『夏目友人帳 参』『TIGER & BUNNY』をはじめ、『機動戦士ガンダムSEED』『マクロスF』『AKIRA』などの名作・大作など、新旧交えた110作品・2700話以上。作品は、毎週追加していく。
なお、テレビ放映中の新番組や話数追加指定の作品は複数話ずつ毎月追加するので、その月には全話が揃っていない。また、作品によっては、見放題の対象が入れ替わったり、iPhone・iPadなどiOS端末では視聴できなかったりする場合がある。
引き続き、従来の都度課金サービスも提供する。月定額サービスの会員向けには、特典映像やライブ配信を含めたオリジナルのプログラムなどを随時リリースする予定。詳細は後日、ウェブサイトで公開する。
【関連記事】
ソフマップ、アニメやゲームの専門ネットショップ「アキバ☆ソフマップ・ドットコム」オープン
劇場版マクロスFの「オルレアンシェリル」と「魔法少女ランカ」のiPhone 4カバー
350円で今すぐ買わなイカ? iPhoneアプリ「侵略!イカ娘 侵略時計でゲソ」
バンダイチャンネル、iPod向けにアニメ楽曲のビデオクリップ、ガンダムほか
「ニコニコ動画(原宿)」にバージョンアップ、「ニコニコ動菓ウエハースチョコ」も発売決定
我が家のいもの天ぷら
2011
01
July
01
July
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.