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体に良いといわれる、アシタバ

2010
21
August

おはようございます。
みなさんは、アシタバ知ってますか、すごい、生命力で、葉っぱを取っても、次の日には、新しい葉っぱ
が出てくるので、アシタバって言うって聞いたことがあります。自分も、1回プランターで、栽培してみたんです。てんぷら、が良いよと聞いたので、試しました、良薬口に苦し、とは、まさにこのことだと実感しました。とにかく、苦い、どんなに頑張っても飲み込めない。アシタバ茶は、うまくはないけど、飲めるかなって感じです。アシタバは、ビタミン、ミネラル等の栄養価が高く、健康のために是非とも食卓に並べたい緑黄色野菜です。しかし、茎の食感やアシタバ全体の風味は、ゴムを彷彿とさせる独特なもので、慣れないうちは、食べにくいと感じる人もいるでしょう。そこで、この風味に慣れるまでは、アシタバを天ぷらにして食べることをおすすめします。葉と茎をわけて、葉は一枚ずつ天ぷらに、茎はかき揚げにします。熱々のうちに塩でいただくのがポイントです。この食べ方でもゴムのような風味は感じられますが、さほどきつくはありません。だからこそ、慣れるのにもってこいなのです。食べているうちに、アシタバ独特の風味が美味しく感じられるようになるはずです。そうなったらしめたもの。バター炒めや肉野菜炒めなど、いろいろなレシピに挑戦して、是非ともこの健康野菜を堪能しましょう。
 大学入試センターは31日、来春の大学入試センター試験の受験案内を発表した。東日本大震災の影響で元の学校に在籍したまま他校へ通学する受験生については、希望に応じ現住所に基づいて会場を指定する。また岩手、宮城、福島の3県で震災により使用不能になった前年度の会場は別会場に変更する。出願期間は10月3〜14日。試験日は12年1月14、15両日の予定。

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 東京・銀座の高知県アンテナショップ「まるごと高知」のPR大使「カツオ人間」が31日、任期を終えて退任セレモニーが行われた。カツオの頭が切断され、赤身の断面となった特異なデザインとふんどし姿のゆるキャラは、ネットなどで人気を集めた。

 セレモニーには「カツオ人間」のファンが多数訪れた。さいたま市から訪れたイラストレーター・大石容子さん(47)は「高知県出身なので、高知をPRしてくれてうれしい。できれば帰らないでずっといてほしい」と残念そう。

 感謝状と記念品の贈呈を受けたカツオ人間は「ありがとうございました。明日から普通のカツオ人間に戻ります」とボードであいさつ。今後は高知県内で活動予定という。そろそろ“戻り鰹(がつお)”がおいしい季節、期待に応えてまた戻ってくるか…

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 東海道新幹線の車内で7月、過って蛇を逃がしたとして、大阪府警淀川署は31日、横浜市内の爬虫(はちゅう)類販売業の男(29)を軽犯罪法違反容疑で書類送検した。

 男は「居眠りしている間にいなくなっていた。騒ぎになると思うと怖くて言い出せなかった」と容疑を認めている。

 発表では、男は7月2日夜、新大阪発東京行きの車内で、人に危害を加える恐れがある「ホンジュラスミルクヘビ」(体長約1メートル)1匹を逃がした疑い。

 男は大阪市で開かれたイベントで蛇9匹とカメ2匹を購入。プラスチック製ケースに入れて持ち帰る途中、下車直前に1匹がいなくなっていることに気づいたが、届け出なかったという。

 ヘビは2日後、走行中の同じ車両内で車掌が発見し、乗客が別車両に避難する騒ぎになった。

 東日本大震災や福島第1原発事故で福島県内最大の避難所となった福島県郡山市の多目的施設「ビッグパレットふくしま」が31日、被災者の受け入れを打ち切った。収容者は一時、約2500人に上ったが、約40人まで減少。退去する人の中には、今後の生活への不安を口にする人もいた。
 郡山市内の仮設住宅へ移る大戸典雄さん(49)は約5カ月半を過ごしたスペースを掃き清めた。自宅は全域が警戒区域に指定された富岡町。「今は仮設住宅関連の電気工事で収入があるが、いつまで続くか」と漏らした。
 川内村の村議渡辺一夫さん(67)は、7月末に仮設住宅入居が決まった後も、寝泊まりを続けた。人影まばらなホールで「村人にとって、みんなが集まれる場所になっていた。寂しくなる」と話した。
 福島県は避難者の移転先にめどが付いたとして、8月末までにほぼ全ての避難所を閉鎖。福島市のあづま総合体育館など残る避難所も、10月末で閉鎖するとしている。
 岩手県山田町でも31日、4カ所の避難所を閉鎖した。これで同県の避難所は、宮古市で4世帯が暮らす市営住宅だけとなった。山田町役場近くの避難所「中央コミュニティセンター」に最後まで残った土木作業員の男性(56)は「5カ月以上暮らした場所。寂しさもある」とぽつり。今後は仮設住宅に1人で入居するといい、「コミュニティーが築けるか不安」と話しながら、使った部屋を掃除していた。 

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 厚生労働省は31日、ポリオ(急性灰白髄炎)の不活化ワクチン導入に向け、接種態勢などを議論する検討会を開いた。ワクチンは早ければ来年度にも承認され、導入される見通し。
 同省によると、導入されるのはポリオとジフテリア、百日せき、破傷風の4種混合ワクチンで、四つのメーカーが年末以降に承認申請を行う見通し。また、1社が不活化ポリオ単独のワクチン開発を進めている。
 検討会では、不活化ワクチンの導入を前に、現行ワクチンの接種率が低下しており、感染が広がりかねないなどの問題点があると報告された。 


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