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ビスケットを使ったアイデアデザート

2011
22
July

ビスケットはそのまま食べても美味しいものですが、ちょっとした工夫によって美味しいデザートを作ることができます。用意するものは、ビスケットと少し固めの生クリームと板のチョコレートです。作り方はとても簡単です。まず、銀紙の上にビスケットを3枚横に並べ、その上に生クリームを均等に塗ります。その生クリームの上にさらに3枚ビスケットを並べます。そしてまた生クリーム、これを数回繰り返し、最後に上に板チョコの粉末をのせるだけです。あとは冷蔵庫で冷やして完成です。ビスケットとクッキー、その違いを問われたら見た目としか答えられないだろう。調べてみたところ糖分の量が違うそうだ。また、クッキーの見た目は手作りっぽさを出すようにと協会が決めているそうである。なかなか厳しいなと思った。ところで、YUKIの曲にビスケットとうタイトルのものがある。PVでも大きなビスケットを転がしてみたりその上で歌ってみたりととても可愛らしいが、これがクッキーだったらなんとなくかわいくなくなってしまいそうなので、見た目も言葉の響きも大事だなと思った。
 女性2人組ユニット・Sweet Licious(スウィート リシャス)の1st配信シングル「My Heart 〜キミに届けたい〜 feat. JUN from CLIFF EDGE」のミュージックビデオに、タレント・ビビる大木と人気モデル・峯村優衣が出演していることがわかった。

Sweet Liciousの写真付きプロフィール

 もともと大木の大ファンだったという2人だが、メンバーのSakurakoの実家が経営する中華料理屋に大木が訪れたことがきっかけでコラボが実現。MVでは、お客さんに恋するカフェの店員を峯村、彼女の恋を温かく見守るマスター役を大木が演じている。

 同曲の着うたは18日、着うたフルは25日より配信。MVのメイキング映像は、YouTubeのキングレコード公式チャンネルで配信を開始した。


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幾原邦彦原作による中村明日美子「ノケモノと花嫁 THE MANGA」の2巻が、6月下旬に発売。2巻には、明日美子描き下ろしのダブルカバーが付属するアニメイト限定版が用意されている。

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「ノケモノと花嫁 THE MANGA」は、おダンゴ頭の少女とクマのキグルミを着た少年、駆け落ちをした2人の危険な運命を描くハードボイルドコミック。アニメ「少女革命ウテナ」の監督・幾原邦彦が原作を手がけている。女性ファッション誌KERA(インデックス・コミュニケーションズ)で連載中だ。


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坂本美雨が本日5月18日にニューアルバム「HATSUKOI」をリリース。これを記念してナタリーでは美雨にインタビューを実施した。

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「HATSUKOI」は、前作「PHANTOM girl」に引き続きThe Shanghai Restoration Projectのデイブ・リアンとタッグを組んで制作。エレクトロサウンドと複雑なコーラスワークが紡ぐグルーヴが心地良い作品に仕上がった。

インタビューでは、新作で目指したことや制作プロセスについて質問。それに対し美雨は、初めて“愛”をテーマに据えた心境や、自身の声へのこだわりを語っている。さらに今作に楽曲を提供した小室哲哉とのエピソードも披露している。

なお特集最終ページには、アルバムのリードトラック「Precious」のビデオクリップも掲載。まずはこの映像で、新作の世界観に触れてみよう。


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SING LIKE TALKINGのニューアルバム「Empowerment」が本日5月18日にリリース。ナタリーではこれを記念して、メンバー3人にインタビューを行った。

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2003年のアルバム「RENASCENE」から7年半ぶりに発表された今作。インタビューでは再始動したきっかけや、アルバム制作時のエピソード、それぞれがソロ活動などで得たものなどについて語られている。

また、アルバム発売と同時に本日からiTunes Storeにて東日本大震災復興支援ソング「Luz」の配信もスタート。こちらはアルバム未収録となっており、配信手数料を除いた収益の全額が義援金として寄付される。SING LIKE TALKING携帯サイトでは着うたの配信も行われるので、あわせてチェックしてみよう。


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 リアルに再現された東京・秋葉原の街を舞台に、「カゲヤシ(陰妖子)」と呼ばれる吸血鬼との戦いが展開される「アキバズトリップ」(アクワイア)が、PSPで発売される。同社の看板タイトル「侍道」シリーズの開発スタッフが手がける意欲作だ。

【写真特集】「アキバズトリップ」のゲーム画面

 主人公は、コスプレが隠れた趣味で、中学生の妹がいる18歳の予備校生だ。行方不明になった友人を捜して秋葉原を訪ね歩くうちに、秋葉原の平和を脅かすカゲヤシとの戦いに巻き込まれていく。

 ゲームはアクションアドベンチャーで、秋葉原の街を実際に移動しながら進めていく。カゲヤシたちと遭遇すると、路上バトルの開始だ。カゲヤシたちは直射日光に弱く、衣服をはぎ取る「ストリップアクション」を決めると、ちりに返せる。大勢に囲まれても、タイミング良くボタンを操作すると、連続してストリップアクションが決められる。

 「ソフマップ」や「アソビットシティ」など、実在する店舗も再現された秋葉原の町並みもポイント。ほかにNIRO(国内情報調査機構)のエージェントで、主人公をサポートする御堂聡子や、ジャンク店経営の「ヤタベさん」、老舗メイド喫茶の人気ナンバーワンメイドのサラなど、個性的な面々と織りなすストーリーも注目だ。半額弁当の争奪戦を描いた話題のライトノベル「ベン・トー」を手がけたアサウラさんがシナリオに協力している。

 アキバズトリップ(PSP) CEROレーティングC(15歳以上対象) アクワイア 5月19日発売 UMD版:5670円 ダウンロード版:4500円


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